とりぱん (最新は25巻)

第14巻の内容紹介

『王狩』『茶柱倶楽部』の作者・青木幸子氏と行った台湾旅行のてん末「とりぱん IN 台湾」。恒例「読者のお便りコーナー」には、ウガンダからの投稿が。……何やらグローバルな展開? でも北東北の野鳥たちの様子は相変わらず。猫も虫もシャケも出てきます! ダイオウイカもいいけれど、「自然の驚異」は、意外と足元にもいるのです。

とりぱん 25巻(最新巻)

とりの なん子
講談社
2019年07月23日 発売

北東北の某ベッドタウンで一人暮らしをする作者が、庭に集まる野鳥たちの姿を中心に、「日常」のすべてを描くエッセイ漫画、‘18晩秋~‘19初夏編。この冬、また猛禽たちは襲来するのか…。エサ台の萌え系アイ...

とりぱん 24巻

とりの なん子
講談社
2018年12月21日 発売

電動チェーンソー&草刈り機をついに購入! だが使い始めた直後、思わぬ事態が…。他に巨大金魚・きんちゃんのラストデイズや、よりによって猫を病院に連れてく途中に出会った迷子のカルガモヒナ救出作戦、おすす...

とりぱん 23巻

とりの なん子
講談社
2018年07月23日 発売

サケが川岸でひからびてたり、シカの頭部が3百円で売ってたり、庭の野鳥のエサ台にタカが来て狩りをしまくったり、雪の上にヒヨドリが突き刺さってたり、とっても大きな月が出たり…。北東北のベッドタウンを舞台...

とりぱん 22巻

とりの なん子
講談社
2017年11月22日 発売

身の丈ワイルドライフエッセイ漫画、連載開始から12年を越えて初の事態が。ハイタカ等の猛禽類が、日替わりで作者宅の庭に襲来! 平和だったエサ台は、「狩り場」と化してしまうのか? 他にも、山から四つ足の...

とりぱん 21巻

とりの なん子
講談社
2017年05月23日 発売

連載12周年を迎えた大人気エッセイコミック! 今巻はエサ台常連組の野鳥たちはもちろん、オニグモやヘビ、サケや白馬まで顔を(体も)出します。おなじみ「女性漫画家珍道中シリーズ」は、秋の東北が舞台。好評...

とりぱん 20巻

とりの なん子
講談社
2016年10月21日 発売

庭のエサ台では、いろんなキツツキたちがすっかり馴染み客に。ヒヨドリ・ツグミなどのレギュラー陣と「天然コント」を繰り広げる。しかしキツネ&テンの、四つ足・肉食系まで常連になってしまい…巣立ち前のヒナは...

とりぱん 19巻

とりの なん子
講談社
2016年03月23日 発売

あわや三面記事…という展開! 超緊迫の「クマ遭遇ドライブ」事件。もちろん野鳥たちの大騒ぎは相変わらずだし、他にも「アゲハチョウのサナギの羽化」に今度こそ立ち会うための涙ぐましい奮闘記や、雨の日のブロ...

とりぱん 18巻

とりのなん子
講談社
2015年06月23日 発売

出会えない“青い鳥”、サンフランシスコで生ガキ、そしてグランドキャニオン…旅日記シリーズ最長編「とりぱん in USA」、カラーページも完全収録。そして2015年のエサ台は史上屈指の豪華絢爛さ! キ...

とりぱん 17巻

とりのなん子
講談社
2014年11月21日 発売

最強の天敵・ホンドギツネ出現。気づけ、つぐみん! …風雲急を告げるエサ台の他、女性漫画家5人の休日を描く「とりぱん in 京都」をカラー付きで収録。ヒト科ゆるふわ系女子の「ほっとけなさ」なんぞヌルく...

とりぱん 16巻

とりのなん子
講談社
2014年05月23日 発売

好評・女性漫画家4人の珍道中シリーズ(?)は15巻の「台湾編」に続いて「東北温泉編」を収録。今回のメンバーは作者と、レギュラー(?)の青木幸子氏&伊藤静氏、そして和央明氏。今回も伊藤氏がいい味出して...

とりぱん 15巻

とりのなん子
講談社
2013年10月23日 発売

床下に落ちていた子供用靴下の謎……。夏の夜にだけ聞こえる怪金属音……。「日常」は、実はみちみちと怪奇に満ち満ちている――。アナタの「自然」観、「バードウォッチング」観はへにゃりと揺らぐ! 北東北ベッ...

とりぱん 14巻

講談社
2013年03月22日 発売

『王狩』『茶柱倶楽部』の作者・青木幸子氏と行った台湾旅行のてん末「とりぱん IN 台湾」。恒例「読者のお便りコーナー」には、ウガンダからの投稿が。……何やらグローバルな展開? でも北東北の野鳥たちの...

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